マイクロニードルパッチはおでこにも使えます

マイクロニードルパッチでおでこの横ジワをなくしましょう

マイクロニードルパッチはおでこにも貼れます

 

 

気になるシワやたるみに直接貼ってダイレクトにヒアルロン酸を注入することができるマイクロニードルパッチは使える範囲が意外に広く、おでこにも貼れますよ。私のおでこには10代のころからくっきりした横ジワが頑固に存在しているわけですが美顔器や最先端の美容液を使っても消えてくれません。

 

特に年齢があがることで横ジワができやすいところなので老け顔の原因になりますよね。この横ジワは一度できてしまうとなかなかなくせないシワの一つなので困ったもんです。このおでこにもマイクロニードルパッチが貼れる、ということがわかりました。

 

 

マイクロニードル式のヒアルロン酸シートなら角質層の奥に直接ヒアルロン酸を届けることができて塗るより早くシワに対応してくれるでしょう。目元や口元だけのアイテムかと思ってましたが額に貼っても良いなんてビックリです。

 

おでこは目の周りの皮膚よりも厚みがあって丈夫そうなのでマイクロニードルの針もへっちゃらでしょう。特にミクロンサイズの極小の針ですから貼っても、蚊に刺されたかな?ってくらいに感じるかもしれませんね。実際、刺すヒアルロン酸シートのニードル部分は蚊の針と同じくらいのサイズなんです。

 

でも1本ではなく500本以上1000本前後の針が一気に刺さるのですからチクチクはするでしょう。1000匹の蚊に刺された感じですから最初はチクッとしますが、溶ける針なので15分くらいすればチクチク感はなくなっていきます。チクチクがなくなると同時にヒアルロン酸などの美容成分がどんどんと皮膚の奥にしみ込んでいるということです。貼ってる間ずっと痛いわけではないので夜貼って、いつのまにか熟睡してますね。

 

おでこのシワに届けたい成分

 

 

おでこのシワは目尻などの皮膚が浅いところに比べてシワも深いところに刻まれています。乾燥シワなどの浅いシワならヒアルロン酸を届けるだけでふっくらして目立たなくなることが期待できますが深いシワになるとヒアルロン酸だけでは改善が難しいかも・・・・できればコラーゲンも届けたいですね。さらに贅沢をいうなら真皮層の細胞に働きかけ活性化させるFGF、もっと贅沢をいえばヒト幹細胞培養液も入ってたらいうことなしですね。

 

さらに表皮の細胞を活性化させるFGFやプラセンタが入ってたらいうことなし!

 

特にEGFやFGFは成長因子(グロースファクター)で衰えた細胞を元気にする働きがあり、今美容業界で注目されている成分の一つです。ヒト幹細胞培養液はFGFなどの成長因子を150種類以上含んでいてアンチエイジングの最終兵器と言われる成分です。

 

 

コラーゲンやEGF、FGF、プラセンタ、ヒト幹細胞を配合してるマイクロニードルパッチがあるか探してみました。

 

コラーゲンを配合しているのは「クオニス ダーマフィラー」「ヒアロディ―プパッチ」です。プラセンタやEGF、FGFを配合していのは「ヒアロディ―プパッチ」ですね。ヒト幹細胞培養液となるとHASマイクロパッチだけでしょう。老化や紫外線、外的刺激などの影響で真皮層までダメージを受けくっきりしたシワができているおでこには特別なケアが必要です。だから特別な成分を配合したマイクロニードルのヒアルロン酸シートの力を借りて薄くしてみたいですね。

 

おでこにシワなどの凹凸がなくなりツヤがでるだけで若見えになってマイナス10歳が夢ではなくなりますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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